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2018年に観た映画一覧

2018年もstudio guzliの音楽を使っていただいて本当にありがとうございました。

毎年この時期のブログに書いてる気がするんですが(笑)、やはり仕事柄、映画とか海外ドラマは音楽やBGMはもちろんのこと、その発想や映像、その他色んな所から刺激を得られるのです。
なので少しでもたくさんの作品を観ようと思っていて、今年は目標としてた100本以上の映画をなんとかギリギリ観る事ができました。

以下の101本。

■ ひつじ村の兄弟
■ 靴職人と魔法のミシン
■ 星の旅人たち
■ ブレードランナー
■ ターミネーター
■ ターミネーター2
■ スター・ウォーズ エピソード4 / 新たなる希望
■ スター・ウォーズ エピソード5 / 帝国の逆襲
■ スター・ウォーズ エピソード6 / ジェダイの帰還
■ ヤング・アダルト・ニューヨーク

■ ルーム
■ ジゴロ・イン・ニューヨーク
■ 潜水服は蝶の夢を見る
■ スター・ウォーズ エピソード1 / ファントム・メナス
■ スター・ウォーズ エピソード2 / クローンの攻撃
■ グランド・ジョー
■ デリカテッセン
■ ヘンリー・アンド・ザ・ファミリー
■ フローズン・タイム
■ マルコヴィッチの穴

■ スター・ウォーズ エピソード3 / シスの復讐
■ チャップリンからの贈りもの
■ オーシャンズ11
■ オーシャンズ12
■ オーシャンズ13
■ フォー・ルームス
■ カミーユ 恋はふたたび
■ 天才スピヴェット
■ アンノウン
■ しあわせはどこにある

■ ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります
■ 紀元前1万年
■ かぞくはじめました
■ ラストベガス
■ パディントン
■ 空飛ぶペンギン
■ イエスマン ”YES”は人生のパスワード
■ エヴァ
■ ドライビング・ミス・デイジー
■ ザ・ウォーカー

■ スノーピアサー
■ アントマン
■ プライベート・ライアン
■ 間奏曲はパリで
■ 新しい人生のはじめかた
■ 最高の人生のはじめ方
■ グッド・ライ ~いちばん優しい嘘~
■ 大統領の執事の涙
■ 真夜中のゆりかご
■ タイムマイン

■ シーモアさんと、大人のための人生入門
■ 東のエデン(ドラマ)
■ 東のエデン(劇場版)_The King Of Eden
■ 東のエデン(劇場版)_Pradise Lost
■ GANTZ
■ GANTZ PERFECT GANTZ
■ ラ・ラ・ランド
■ ブルースの女王
■ きみに読む物語
■ 僕が星になるまえに

■ サンバ
■ ソウルガールズ
■ 世界から猫が消えたなら
■ グレイテスト・ショーマン
■ 王様のためのホログラム
■ メンタリスト(ドラマ)
■ Re:LIFE~リライフ~
■ ゲット・アウト
■ パージ
■ 幸せになるための5秒間

■ マイノリティ・リポート
■ ウォーキング・デッド(ドラマ)
■ メメント
■ キャビン
■ パーフェクト・ルーム
■ はじまりへの旅
■ ベイビーブラザー
■ アバター
■ (500)日のサマー
■ 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う

■ 二ツ星の料理人
■ 教授のおかしな妄想殺人
■ マーゴット・ウェディング
■ シェフ!~三ツ星レストランの舞台裏へようこそ~
■ しあわせはどこにある(今年2回目)
■ 私がクマにキレた理由(わけ)
■ クロワッサンで朝食を
■ 31年目の夫婦げんか
■ メン・イン・キャット
■ ヴィンセントが教えてくれたこと

■ 星に想いを

今回はそこそこ面白かったものや印象に残ったものはあったのですが、特に感動したものや衝撃を受けたものは無かったような気がします。

「スターウォーズ」シリーズは、実はまともに観たのは初めてでした。
テレビで何となく観てたりというのはあったんですが、しっかりと続けて観てみるとやはり見応えはあって、時間をまたぐ壮大な世界観を楽しむことはできました。

あとは、比較的ライトなものを好んで観ていたような気がします。
そういえば、個人的な話で恐縮なんですが、今年リリースした4thアルバムもアンビエント系の、どちらかと言うと癒し系であったりするような方向でした。
今年は気持ち的にそういうモードだったのかもしれないですね。

来年はもっとたくさんの映画を観て、いっぱいインスピレーションを受けて刺激的で創造的な作品を作っていきたいと思っております。

それでは、今年も一年間本当にありがとうございました。
みなさま、良いお年をお迎えくださいませ。

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